岩手には「未来を切り拓く力」がある!
2020年以降、私たちは新型コロナウイルスという未曽有の危機を経験し、感染拡大への対応と社会経済活動の両立という困難に直面してきました。さらに、ロシアによるウクライナ侵攻や中東情勢の緊迫化、物価高騰や人口減少、人手不足などが重なり、地域社会は大きな転換期を迎えています。
しかし、その一方で、デジタル化の進展、多様な働き方の定着、地域の魅力の再発見、人と人との絆の大切さなど、多くの学びと新たな可能性も生まれました。こうした変化は、新しい地方創生への大きなヒントとなっています。
これからは、変化を恐れるのではなく、「変化を力に変え」「地域の資源を生かした人づくり」「産業づくり」「地域づくり」を進めることが重要です。
地方には「未来を切り拓く力」があります。今こそ、誰もが安心して暮らし、挑戦できる持続可能な地域社会の実現に向け、「地方が大きく飛躍する時代である」と確信し、実現してまいります。
「コロナ禍」の影響により、社会の「仕組み」が少しずつ変わってきています
掛け声だけだった「オンライン会議」や「在宅勤務」が広がり、「地方でのリモートワーク」が進み、東京から地方へ本社を移す企業も出ています
都会の「満員電車の通勤」から、住環境、自然豊か、子育て環境の良い地方への移住、「岩手への移住のインセンティブ」が上がりました。
教育の分野でも「GIGAスクール構想の実現」により、学校・家庭との「ICT環境」が整備され、これは「地方の教育格差の是正」につながります。
2026年、
我々政治家の大きな使命は
「活路」を見出し、新しい未来への
「明るいビジョン」を「県民・企業」に
示していくことだと考え、
活動しております。
活動ライブラリー
Activities Library
生年月日昭和36年4月16日(65歳)
好きなこと人と話すこと
好きな言葉宝積(ほうじゃく)
家族配偶者、長女、長女夫、長女の長男、長女の二男、長女の三男
二女、二女夫、二女の長男
学歴昭和43年 愛心幼稚園 卒園
昭和49年 一関市立山目小学校 卒業
昭和52年 一関市立山目中学校 卒業
昭和55年 岩手県立一関第一高等学校普通科 卒業
昭和59年 文教大学人間科学部人間科学科 卒業
経歴
①株式会社 神良商店・食品問屋(家業)
②社会福祉法人柏寿会(平成5年1月1日~平成14年12月2日)
「在宅サービス事業 総括所長」
・岩手宮城介護保険事務所(所長)
・福光園ヘルパーステーション(所長)
・福光園デイサービスセンター(所長)
・一関市福光園在宅介護支援センター(所長)
・グループホームやすらぎの家(所長)
③神﨑社会福祉士事務所 福祉相談、福祉事業相談、講演、研修会講師
④一関市議会議員(3期)
⑤岩手県議会議員(4期)
⑥元 岩手県 監査委員
海外視察
- デンマーク・スウエーデン(認知症グループホームの日本での展開、北欧の福祉)
- オーストラリア(建築・設計技術を活かした認知症施設)
- オランダ(EU圏域における農業(トマト、花卉)の輸出)
- イギリス(ラグビーワールドカップ釜石大会の受入体制整備)
- ニュージーランド(TPP対応の農業政策)
- インド(高度外国人学生・教員の招聘、企業進出)
ボランティアでの災害対応(議員活動以外)
- 東日本大震災(平成23年)
- 岩泉町豪雨被害(平成28年)
- 岡山県真備町豪雨被害(平成30年)
- 能登地震被害(令和6年)
- 大船渡市林野火災(令和7年)
- 大槌町林野被害(令和8年)
著作
- 介護予防・生活支援事例集(中央法規出版株式会社)共著
- 介護予防プラン・実態把握マニュアル(全国社会福祉協議会)共著
- 社会福祉援助の共通基盤(社団法人 社会福祉士会)共著
- 月刊ケアマネジャー、月刊福祉、月刊ケアマネジメント・・等への寄稿
講演関係
札幌、青森、秋田、岩手全域、宮城、山形、栃木、東京、横浜、山梨、京都、金沢、鹿児島・・
資格
社会福祉士(平成9年3月)、介護支援専門員(平成12年3月)、介護支援専門員、 指導者(平成11年)、認定ケアマネジャー(学会認定)社会福祉主事、調理師、防災士(平成30年)
役職
- 社会福祉法人 柏寿会 評議員(福光園)
- 日本ケアマネジメント学会 評議員 認定ケアマネジャー試験委員
- 岩手県 介護支援専門員協会(ケアマネジャー) 会長
- 両磐地区 介護支援専門員協議会(ケアマネジャー) 会長
- 岩手県社会福祉協議会 福祉サービス第三者評価事業 調査者
- 一関福祉住環境コーディネーター協会 顧問
- 両磐地域まちづくり探検隊 隊長
- 自衛官募集相談員
- 岩手県 鍼灸按摩マッサージ士会 顧問
- 岩手県 視覚障害者福祉協会 顧問
- 岩手県 難病疾病団体連絡協議会 顧問
- あおぞら会(精神障がい者ボランティア) 会長
- 心の病とともに生きる仲間達連合会キララ 顧問・相談役
- 福祉に架ける橋の会 顧問
- 鯉のぼり実行委員会 会長
- 磐井川聖観音奉賛会 会長
- 美華流 徳寿美会 顧問
- 岩手県ペタンク連盟 会長
- 一関夢灯りの会 幹事
- 旧関中・一関一高応援団OB会 副会長
- 大橋商店会 顧問
- みやびの会(チャリティ踊りの会) 顧問
- 岩手県土地家屋調査士政治連盟 顧問
- 岩手県公共嘱託登記土地家屋調査士協会 顧問
- 岩手県宅地建物取引業協会 顧問
元 岩手県PTA連合会 副会長
元 一関市PTA連合会 会長
元 一関市立山目小学校PTA 会長
元 一関市立山目中学校PTA 会長
元 いわて男女共同参画サポーターの会 副会長
賞罰
- 小さな親切運動実行賞(平成18年)
- 岩手県社会福祉大会「ボランティア活動表彰」(平成19年)
- 日本PTA全国協議会長表彰(平成22年)
- 全国議長会 地方自治功労者表彰(令和3年)
信念
地域の方々の、現場の方々の、声を聞き、活かします。
私の自慢は「耳が大きい」 いっぱい「声」を聞きます
「口が大きい」 思いを「代弁」します
「鼻が大きい」 鼻が「利き」ます
高齢者、障がい者、若者、女性……様々な声を聞いて、行動します
活動の礎
Activities Policy
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1
みんなで
岩手を!農・商工業、雇用、教育や医療・福祉など、私たちの生活には日々何かしらの課題があります。そんな今こそ、県民の皆様と、知恵を出し合い、力を合わせて乗り越えていきましょう。県民の皆様のお声が岩手の明日を創ります。
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2
前進している
実感を!県民の皆様、企業、行政、みんな頑張っている。けれども「前に進んでいる」という実感が持てない。
県民生活に寄り添い、生活感をもって行政を経営し「1センチでも前に進んでいる」という実感をつくりましょう。 -
3
「仕組み」を
変える!国も県も市も、財源やアイディアを捻出し、精一杯取り組んではいる。しかし「住民の実感」には届いていない。「仕組み」を見直し、「仕組み」をかえてみましょう。
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4
時代の動きと
市民感覚をキャッチ!県民、民間、現場と対話し、「英知」を結集し、行政は「チャレンジ」「創意工夫」し、県民の皆様と寄り添った行政の体質に変え、この難局を乗り越えていきましょう。
豊かな緑、人が集まる岩手に!
その岩手で働く。ここで生きる価値を見出し、内外に示し、進化する岩手をつくる。
みんながその実感を得るまち「みんなで一関・平泉!」つくっていきましょう。
レポート
Report




